小久保裕紀監督率いる侍ジャパンが今日ヤフードームで日ハム、ホークス連合チームと壮行試合を行った。試合は18時00から上地雄輔さんの始球式で始まりました。侍jジャパンの先発は阪神の藤浪、日ハム、ホークス連合はソフトバンクホークスの東浜で行なわれました。
結果は0-1でなんと日ハム、ホークス連合の勝利、WBC世界一奪還を狙う侍ジャパンは初陣を飾ることが出来なかった。試合は4回表連合チームが侍ジャパン二番手の岩田投手(阪神)から中島卓(日ハム)がセンター前ヒット続く打者が倒れ、中島が盗塁し1アウト2塁で四番の江川がタイムリーヒットで先制し、これが決勝点となりました。
侍ジャパンは9回に柳田(ソフトバンク)がツーベースヒットを打ち、二番菊池(広島)が送りバントで1アウト3塁。続く打者が倒れ2アウト三塁で4番中田(日ハム)、しかしポップフライで試合終了。侍ジャパンは散発4安打と攻撃に課題を残した。
2014-11-10|
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